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新発売お知らせ

プラネタの星7

<送料>
1〜4冊180円

プラネタリウムの星(7)〜あわてん坊の山羊座

(同人誌/A5版/60ページ)500円(110g)

秋の特別講演にイケメン!?「星の王子」(表紙のヒト。毛色の違う新キャラ、そして‥‥‥)を迎えて一波乱が巻き起こるシリーズ7話目。※某「黒星博士」の様なカブリ物姿ですが、紫の星の博士ではありません。プラネタも多分征服しません。今回も作者の趣味で裏表紙やいろんなとこに犬(ゴメイザ)が出てきてコッソリかわいく活躍しています。「あとがきとこぼれ話」では新キャラについての詳細も紹介。
(2019年10月14日発行)

※プラネタシリーズ(冊子版)には、発行時のオマケペーパーがついてます。先日(1)のペーパーを差し込んでた時、ものすごい顔が歪んでるのに気づいたものの、面白いのでそのままコッソリ差し込みました。


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プラネタの星6

<送料>
1〜4冊180円

プラネタリウムの星(6)〜お月見どろぼう

(同人誌/A5版/60ページ)500円(110g)

「中秋の名月を見る会」と地元一宮に残る「お月見どろぼう」の風習にまつわるプラネタシリーズも片手を超えた6話目。前回のショックから立ち直れないタケルにまたまた川島さんがダメージを与えまくる!?犬がやたら出てくるのは、犬バカ作者の都合じゃなかったのか?表紙にもとうとうワンコが登場!オマケマンガも「コロちゃんと美名ちゃん(川島さん)」。
(2018年12月13日発行)

※「星ナビ」2019年3月号「星ナビ広場」に掲載されました。

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※うっかり正誤表へ

…刷り上がってから気づいた「あああ!」という誤植や「どたーけ!」な月の模様の回転ミスなどをこっそりと訂正しているページへ行きます。なぜ入稿前に気づかんのだ〜プシュン。

明るい老犬生活

○未掲載イラストへ

一番可愛く描けたプキちゃんの絵でしたが、本に載らなかったので掲載しました。

明るい老犬生活
―今日からできる頑張りすぎない12のこと

著者/老犬生活応援隊 編集/福山貴昭さん・間曽さちこさん
(文一総合出版/1,800円+税)

口絵カラーイラストと8章の挿絵を担当しました(すべてプキちゃん!)。
10年以上前のプキに変化が出てきた頃に、まだ老犬関係の本がほとんどなく、手探りで不安だった時、この本があったらきっと少し心構えができただろうと思います。
間曽さんとは「飼い主、犬の手足になる」がご縁でつながったのですが、老犬介護やペットロスを経験した<ももちゃんと間曽さん、プキと私、たくさんの老犬さんと飼い主さん>から、<これから向き合う飼い主さん>へのバトンのような本だと思います。
この本の発売の1年前に旅立った間曽さんのご長寿犬ももちゃん(柴)と、現在間曽家の愛犬シャインくん(甘えんボーダー!立派なモデルですね!)の写真もたくさん掲載されていて、かわいいですよ。
<2019年2月2日発行>

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じょんくん



宣伝用POP。クリックすると大きくなります。

<送料>1冊140円
2〜5、6冊180円

じょんくんのタンポポ

(同人誌/A5版/犬まるけの44ページ)400円(80g)

※冊子たくさん刷りました!!

2代目愛犬プキの介護を描いた「飼い主、犬の手足になる!」から7年、初めて飼った初代デラ(超)わがまま犬「じょんくん」をモデルにした昭和な時代の雑種犬マンガが登場!

かわいいかわいいと甘やかしてしまった「じょんくん」はわがままトンデモ犬に・・・!?
後ろ向き小学生男の子のんちゃん一家と、かわいいけど小ナマイキで口が悪い(しかも尾張弁)雑種犬じょんくんの短いけど手放しで楽しかったおおらかな昭和の頃のわんこ生活を描きました。

おまけマンガにじょんくんこぼれ話「ルマンド」「雷おんぶ」「いかせんべい」など、「飼い主!」に入らなかったプキちゃんこぼれ話もちょこっと収録。とにかく全編犬まるけ(だらけ)!子犬時代のプキをモデルにした子もわらわらと出てきます!
<2018年4月1日発行>

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○ちょこっと試し読みできます。

竜神1

竜神2

○竜神設定ラフへ

設定ラフスケッチが見られます。

プラネタリウム番組1「真清田神社の竜神」

地元愛知県<一宮地域文化広場>の
自主制作プラネタリウム番組の第1弾。
★2018年12月冬番組よりアンコール投影。
毎週日曜13:30〜

脚本/平松哲夫さん
星空監修/浅田英夫さん
声の出演/瀬尾浩美さん
イラスト/犬山ハリコ
星空生解説/地文職員

<初公開>2014年10月地文まつりで初公開
2014年12月〜2015年11月まで投影

<リンク記事>

2014年10月24日中日新聞「尾張版」記事

尾張のヒト表紙

yonkoma

<送料>1冊140円
2〜5、6冊180円

尾張のヒト

(同人誌/A5版/44ページ)300円(75g)

2012年1月から2014年8月まで、地元一宮市内限定超絶ローカル濃密タブロイド紙「月刊い〜ち」(2014年8月に惜しまれながら廃刊)に連載されていた尾張弁(名古屋弁を含む)や尾張ならではのネタを中心に描いた地元密着よんこまマンガに、描き下ろしと尾張弁のドええ加減な解説(ブログとはちょびっと内容が違います)をつけたクソのフタにもならん世界初?尾張弁マンガ本。
父が旅立った今改めて読むと、いろいろ感慨深いものがあります。

ドケチな尾張人に買ってまう価格設定にするために、今回はケチって表紙は一色刷にしたで、お買い得価格!通販めんどくさいわ!送料とるんか!言う人でどーしても読みたてたまらん!言うキトクな尾張のヒトは、知っとる人伝って作者から直に買ってちょう!
(2014年12月初版/2016年3月2刷発行)

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※丸善名古屋店「愛知名古屋本」コーナーの販売分は完売いたしました。ありがとうございました。

<リンク記事>

○2014年12月24日/中日新聞「尾張知多総合版」インタビュー記事
○2015年1月16日/中日新聞夕刊再掲載「中部発」の記事
○2015年1月27日/CBCレポドラ日記※終了しました。
○ブログ「ばかいぬ生活」にもちょいと掲載しています。

既刊&発売中など

プラネタの星5

<送料>
1〜4冊180円
プラネタリウムの星(5)〜土砂降りペルセウス
(同人誌/A5版/60ページ)500円(110g)

今回はプラネタ館から飛び出して、夏休み合宿でペルセウス流星群を見に行きます。旅先でもタケルはやっぱり右往左往!なプラネタシリーズ5話目。おまけマンガは今回舞台となったかつてあった知る人は知る衝撃の「合宿所の舞台裏」(岐阜県の通称<夏厩>)、おなじみやたら出てくるワンコ4コマ「合宿中のるすばんワンコたち」を増量ページで増ワンコで!
(2017年11月発行)

※「星ナビ」2018年1月号「星ナビ広場」に掲載されました。

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※うっかり正誤表へ

プラネタの星4

<送料>
1〜4冊180円

プラネタリウムの星(4)〜おせっかいな白鳥座

(同人誌/A5版/60ページ)500円(110g)

前館長退職後にやってきたプラネタ素人の館長とベテラン時之島の間に問題勃発!ふたりを仲良くしようとタケルが右往左往しまくるプラネタシリーズ4話目。おまけマンガは「うみへび座」にまつわる案の定どーでもいいお話です。今回表紙は時之島!裏表紙には作者の趣味でワンコが出てきます!
(2016年8月発行)

※「星ナビ」2016年10月号「星ナビ広場」に掲載されました。

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※うっかり正誤表へ

プラネタの星3

<送料>
1〜4冊180円

プラネタリウムの星(3)〜庭の星・そばかす太陽

(同人誌/A5版/60ページ)500円(110g)

今回は本編はちょこっとお休みで短編1本と番外編。
短編には、タケル弟と元館長が登場。
番外編は<太陽黒点極大期!>にあやかり?冊子化要望の多かった地学部マンガ「そばかす太陽」(商業雑誌掲載作品)を再録。作者の高校時代の実話がベースで、プラネタの星のもとになったマンガ。タケル弟も出てきます。
おまけは<時之島さんと愛犬ゴメイザの出会い>も読めるよんこま「ゴイちゃんと真治くん」。用もなく?犬がわんさか出てきます!
(2015年3月発行)

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※「星ナビ」2015年5月号「星ナビ広場」に掲載されました。

プラネタの星2

<送料>
1〜3冊180円

○ボツネームへ

ネームは描いたけど削ったページを掲載しました。

プラネタリウムの星(2)〜憧れのスピカ

(同人誌/A5版/68ページ)500円(120g)

新人1ヶ月目のタケルが「プラネタリウム解説」の次に挑むのは天体観望会「星を見る会」。苦手な望遠鏡操作だけでなく、人間関係にも新しい変化がうまれて悩みのつきない毎日。アイソン彗星も消えてしまった2014年に送る、プラネタリウム解説員ものがたり<二歩目篇>です!
本編のほかに<時之島さんのヒミツ>も読める「2013年天文現象マンガ」、今回の話のもとになった「オロオロ望遠鏡への道」などの裏話も収録でモリモリページになっています。「プラネタリウムへ行こう!」は、岐阜市科学館を紹介。
(2014年3月発行)

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※うっかり正誤表へ


※「星ナビ」2014年7月号「星ナビ広場」に掲載されました。

プラネタの星1

<送料>
1〜4冊180円

プラネタリウムの星(1)〜星のうまれる場所

(同人誌/A5版/52ページ)450円(95g)

新人プラネタリウム解説員のタケルは、憧れの人<時之島>のいる館に就職。しかし、待っていたのは過酷な練習と人間関係……。2013年天文不発イヤー?に送るプラネタリウム解説員ものがたり<始まり篇>です!
本編のほかに「プラネタリウムへ行こう!」「プラネタ四コマ」なども収録。「プラネタリウムへ行こう!」は、漫画の舞台にもなっている地元の一宮地域文化広場を紹介しています。
(2013年2月発行)

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○ほんのり試し読みできます。


※「星ナビ」2013年5月号「星ナビ広場」に掲載されました。

飼い主、犬の手足になる!

pop

地元書店用POP

飼い主、犬の手足になる!要介護犬プキとの2300日

(亜紀書房刊/A5版/160ページ/1,200円+税)

じいちゃん犬プキと一緒に過ごした「二人六脚の日々」が漫画になりました。
クマゴローな赤ちゃん時代、小生意気な青年時代、そして人の手が必要となった<かわいいじいちゃん>時代。プキとの毎日をマンガというかたちの宝物にできた一冊です。
犬の介護をしている飼い主さん、ワンコの役にたてたらうれしく思います。 お役立ち手作り介護グッズコラム、プキ写真館もついてます。
(2011年7月発行)

<リンク記事>

○亜紀書房の書籍紹介を見る
○2014年2月/(関西)ペットと一緒におでかけマガジン
「299navi」299choice・書籍紹介

○2011年10月/月刊「い〜ち」インタビュー
○2011年10月/「読売新聞夕刊」ぺットらいふ・書籍紹介
○2011年10月/「いぬのきもち」書籍紹介
○2015年11月/ネットラジオRADIO365
「ののとまりえのカフェラテなう」Vol.29/※放送は終了しました。

○全国の書店で発売中!
○アマゾンで買う○楽天で買う

※うっかり正誤表へ

介護看護ムック

いぬのきもち用ぷき

○クロッキー1へ
○クロッキー2へ

イラストラフスケッチが見られます。
いぬのきもち「愛犬のための健康長寿ガイド」
(5冊組ムック+DVD/ベネッセ/送料税込4,988円)

Vol.5「犬の看護・介護・見送り方ガイド」の巻にイラスト20点ほどと「動物病院の選び方」と「最期の見送り方」の章のトビラ漫画(プキが出て来ます)を描きました。
プキのグッズや写真、体験談、プキ本も紹介されています。
なかなかつらい内容のイラストもありましたが、プキ以外のワンコを描いたのは初めてだったので、戸惑いつつもたのしく描かせていただきました。
プキを介護しているとき、こんな本が手元にあったらなあ・・・と思える詳しい介護や心構えがたくさん掲載されていて、じいちゃんばあちゃんワンコは勿論、まだ若いワンコを飼っているひとにもオススメです。
(2013年11月発行)

○いぬのきもちサイトで購入できます。

↑↑ちょっとだけ試し読みも見られます。↑↑
5巻で小さいプキ見つけて下さい!
ちょっとタッチをかえて描いた「愛犬の最期の見送り方」のイラストも見られます。

以前に公開発売配布

キツネ1

キツネ2
プラネタリウム番組4「電車と競走したキツネ」

<一宮地域文化広場>の自主制作プラネタリウム番組、第4弾のイラストを担当しました。
大正初期から昭和40年代まで東一宮〜岩倉間を走っていた電車「一宮線」と印田のキツネの親分にまつわるお話です。
当時を知る人には懐かしい一宮線(うちの母も乗ったことがあるそうです)について、制作サイドの大半は知らなかったため、「何色だった?」から始まり、どこを走っていた?など調べていくうちに知らなかったちょっと前の一宮を知ることができました。

2017年冬番組〜2018年秋番組まで投影

※現在は投影されていません。

カミナリ1

カミナリ2
プラネタリウム番組3「赤毛のカミナリ」

<一宮地域文化広場>の自主制作プラネタリウム番組の第3弾。
一宮市奥町の「賀茂神社」に伝わるカミナリさまの愛らしく心温まるお話です。
今回は前2作と違い、絵本風のかわいい作風にしてみました。

※現在は投影されていません。

2016年10月地文まつりで初公開
2016年12月〜2017年11月まで投影

<リンク記事>

○2016年11月25日中日新聞「尾張版」記事
○2017年5月26日読売新聞「愛知県全域版」記事
○2017年6月23日読売新聞「英語版」記事

にわとり1

にわとり2

○千両箱設定ラフへ

設定ラフスケッチが見られます。
プラネタリウム番組2「千両箱と金のニワトリ」

<一宮地域文化広場>の自主制作プラネタリウム番組の第2弾。
一宮市西成地区の「金底(かなぞこ)」という地名にまつわるコミカルで楽しい民話です。

※現在は投影されていません。

2015年10月地文まつりで初公開
2015年12月〜2016年11月まで投影

<リンク記事>

○2016年2月3日中日新聞「尾張版」記事

いぬ保険

ねこ保険

いぬのきもち保険
いぬのきもち・ねこのきもち保険シリーズ
(ベネッセ/B6/各16ページ)

第2弾(上2つ)
2014年の「いぬのきもち保険・ねこのきもち保険」の続編。
いぬ版とねこ版に分かれた小冊子。
今回もカラーマンガ、カラーイラストと冊子全体のデザインも担当。
ねこちゃんは難しい!と思いつつも兄宅の猫や知り合いの猫を参考にしたりして、結構楽しく描きました。いぬねこを描いて感じたのは、いぬは元気!ねこはおしゃれな感じになるのはなぜなんでしょう?またまたこっそりとプキもいますよ。
(2016年4月発行)




第1弾(下)
ベネッセ「いぬのきもち保険・ねこのきもち保険」の小冊子のカラーマンガ、カラーイラストと冊子全体のデザインも担当しました。こっそりとプキもいます。胸肉と同じやないか!というツッコミはしないでください…博士はなんでか偶然なので。
(2014年8月発行)

魔法の鶏むね肉レシピ

○クロッキー4へ

イラストラフスケッチが見られます。
魔法の鶏むね肉レシピ
〜疲労回復とアンチエイジング!イミダペプチドの奇跡
著者:武蔵裕子さん/清水惠一郎さん監修
(TJMOOK/宝島社/750円+税)

表紙の<鶏むね肉ちゃん>のゆるキャラと<カラー漫画>を描きました。
安くておいしい鳥の胸肉には、疲労回復とアンチエイジングに効果がある「イミダペプチド」がたくさん含まれていて、毎日とることで疲れない体を作る・・・というなんだか難しな〜という内容をわかりやすく、武蔵裕子さんの「むね肉」レシピももりだくさん掲載!されています。実際に胸肉スープを作ってみましたが、こんなにおいしいだしがでるとは!!目から鱗です。
(2014年3月7日発行)

<リンク記事>

○宝島社のサイトへ
  アマゾンなどの購入ページにリンクしています。
  少しだけ中身もみられます。


○全国の書店で発売中!

いぬのきもち6月

○クロッキー3へ

イラストラフスケッチが見られます。
いぬのきもち6月号
(ベネッセ)

特集「犬の問題行動/レベル診断」のイラストとトビラ漫画を描きました。こっそりプキも描かれています。
この特集記事は「いぬのきもち」台湾版にも掲載される予定だそうですよ。(2014年5月発行)



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